映画『パディントン2』公開記念舞台挨拶レポート

【写真】映画『パディントン2』公開記念舞台挨拶

映画『パディントン2』

公開記念舞台挨拶開催!

純真でピュアな心を取り戻す感動の最高傑作!
松坂桃李、古田新太、三戸なつめ、斎藤工がパディントンだるまに大ヒット祈願!

1月20日(土)に『パディントン2』の公開記念舞台挨拶が東京・TOHOシネマズ新宿にて開催された。世界中の人々に愛されるパディントン最新作の日本語版でボイスキャストを担当した松坂桃李、古田新太、三戸なつめ、斎藤工が舞台挨拶に登壇し、ヒュー・ボネヴィル(ブラウンさん)とヒュー・グラント(ブキャナン)のサイン入りの”パディントンだるま“に大ヒット祈願を行なった。

【画像】映画『パディントン2』場面カット

原作は、40カ国語以上で翻訳され、全世界3,500万部を売り上げている大ベストセラー「パディントン」シリーズ。惜しまれながら2017年6月に91歳でこの世を去った作家のマイケル・ボンドの精神を製作のデヴィビッド・ハイマンが続編でもしっかりと受け継ぎ、前作と同じくポール・キング監督がメガホンをとっている。全世界328億円声の大ヒットとなった『パディントン』(2014年)の続編では、ロンドン子になってブラウン家で幸せに暮らすパディントンに、また様々なトラブルが巻き起こる。パディントンが大好きなルーシーおばさんの誕生日のプレゼントのためにアルバイトをする中で巻き起こる愛と感動の物語。2018年1月19日(金)より全国公開中。

【写真】映画『パディントン2』公開記念舞台挨拶

多くのパディントンファンが集まり、エンディング直後の感動まっただ中、松坂桃李(パディントン)、古田新太(ブラウンさん)、三戸なつめ(ジュディ)、斎藤工(ブキャナン)が登壇した。

早くも『パディントン3』製作への熱い期待!

―― ひと言ずつご挨拶をお願いします。

松坂: みなさん、どうもこんにちは、松坂桃李です。本当に『パディントン2』を観に来てくださってありがとうございます。この舞台挨拶は上映後ですよね。うらやましい。少なくとも、もとは取れる作品なんじゃないかと思うほど、それぐらいの面白さとその力がこの『パディントン2』にはあるんじゃないかと思っているので、ぜひみなさん、宣伝をよろしくお願いします。

【写真】映画『パディントン2』公開記念舞台挨拶 松坂桃李

古田: どうも古田です。みなさん、面白かったですか。(会場からの大きな拍手に)良かった。面白くなかったって言われたら残念極まりないからね。良かったです。本当に僕も大好きな作品なので、みなさん、色々な人に宣伝をしていただいて、たくさんの人に観ていただけたらうれしいです。どうも本当にありがとうございます。

【写真】映画『パディントン2』公開記念舞台挨拶 古田新太

三戸: 三戸なつめです。よろしくお願いします。ジュディは前作では反抗期でパディントンにすごい暴言を吐いていたのですけれども、今回はお姉さんになって自分で新聞を作っていたり、ジュディの成長が私もすごくうれしい作品だなと思います。みなさん、また観たいなって思っていただけたらうれしいので、劇場でこの後もまた大切な人と観ていただけたらうれしいと思います。今日はよろしくお願いいたします。

【写真】映画『パディントン2』公開記念舞台挨拶 三戸なつめ

斎藤: おはようございます。斎藤工です。僕もパート2からの参加だったのですけれども、すごく大好きな作品になりました。今は、本当に宣伝費というよりは、観た人の声というのが最も信憑性のある時代なので、みなさまこの作品を好きだと思ってくださった方はぜひ声に出したり、SNSで広めていただけたらと思います。今日はよろしくお願いします。

【写真】映画『パディントン2』公開記念舞台挨拶 斎藤工

―― 松坂さん、続投が決まったときにとても喜んでいたと聴いています。海外でも大ヒットをして、日本でも初公開から評判が出てきているのですが、どのようなお気持ちですか?

松坂: いやー、これはパート3もあるか!そうなったらうれしいですね。日本のみなさんの反応が良ければ良いほど、パート3の製作も決まる可能性もありますよね。僕も『パディントン2』の続きをぜひやりたいので、そう願いたいですね。

―― みなさんも続きを観たいですか?

(会場から割れんばかりの大きな拍手が鳴り響く)

―― 古田新太さんも非常にパディントンがお好きだと言うことですが、今回のパート2では、どういうお気持ちでしょうか?

古田: お父さんがどんどんふざけ出したんですよ(笑)。パート1に比べて、どんどんふざけ出したんですよ。このままどんどんふざけてほしいので、パート3になって、もっとふざけたお父さんを観たいんでね。股とか裂ければ良いのに(笑)。

【写真】映画『パディントン2』公開記念舞台挨拶

ジャパンプレミアでのWヒュー様の印象とは!

―― 三戸なつめさんと斎藤工さんは、先日なんとブラウンさん役のヒュー・ボネヴィルさんとブキャナン役のヒュー・グラントさんにお会いしたんですよね。

斎藤: そうなんですよ。

松坂: いや、ズルかった!羨ましいですね。

―― お二人にお会いしてどういう印象ですか。

三戸: 滅茶苦茶、大きかったですね。

斎藤: 大きかったです。とくにヒュー・ボネヴィルさんは。

三戸: 本当に目も青いし、ザ・外国人って感じでした。すごく優しかったです。打ち合わせのときに私がボネヴィルさんの横に座ったんですけれども、そうしたら「サンドイッチ食べなよ。」とか、「果物食べなよ。」とか、いっぱい物を私に与えてくれました。

斎藤: 餌付けされていましたね。

三戸: 餌付けされていました。お父さんみたいでした。

―― ちなみにヒュー・ボネヴィルさんが来日したときに、「僕の声は誰がやっているの?写真を見たい。」と言って、古田新太さんの写真を見たそうです。で、「へえー。」と言っていたそうです。

古田: それ以外の反応のしがいがないですよね。「へー、知らないな。」って(笑)。

―― 斎藤工さん、昨日映画が公開されて、日本語吹き替え版をご覧になった方から、ラストのエンドロールのところが吹き替えになっていないと思っている方が結構いるらしいです。

斎藤: マジですか。頑張って僕のつもりなんですけれどもね。

―― ということは、それだけ英語が素晴らしいってことですよね。

斎藤: いや。多分、ごまけ(ごまかし)やすいシーンだと思うんですよね。色々な人が歌い出すじゃないですか。

松坂: そんなことはないですよ。

―― コメントに困りますね。

斎藤: コメントに困りますけど、お二人が来日されたときにも、その話題をしようかと思ったら、ヒュー・グラントさんが「それだと観るまでのネタバレだから、やめておこう。」ってシャットアウトされてしまいました。その界隈の会話は(笑)。

―― それだけ素晴らしかったということですね。(会場に)みなさんのそう感じられたんじゃないですか?

(会場から大きな拍手が返ってくる)

斎藤: 無理くりですね(笑)。ありがとうございます。すみません、失礼しました。

松坂桃李、古田新田、三戸なつめ、斎藤工のはじめてのアルバイトで買ったものとは⁉︎

―― パディントンははじめてのアルバイトでルーシーおばさんにプレゼントを買おうとしますが、みなさんがはじめてのアルバイトで買ったものは何ですか?

松坂: 多分なんですけれども、高校1年生でバイトをして、そのときに高校デビューをしようと思ってピチピチのスキニーデニムを買ったんですよ。ピッチピチの(笑)。あまりにもピチピチすぎて自転車がこげなかったんですよね(笑)。もう、こういう(足を伸ばして)感じでこぐしかなくて、買って失敗したなっていう思い出があります。これで俺も流行りに乗れると思っていたのに(笑)。

古田: もう、全然覚えていないですけどね。小学校ときに新聞配達をしたのが一番最初。

斎藤: えー、小学校のときに!

古田: そう。アルバイトで朝刊を配ったのかな。ただ、それを何に使ったのかは覚えていないんですよ。ちゃんと覚えているのは、中学のときにクリスマスケーキに飾りを乗っけるバイトっていうのがありまして。2日間だけで12月22日と23日だけの。バタークリームの腐りにくいケーキの生クリームじゃないやつにチョコレートを乗っけて。それは多分、キッス(KISS)のメンバーのソロアルバム4枚組み1万円っていうやつの1枚2,500円だけ買ったような気がする。ピーター・クリスのすごく面白くなかったやつで(笑)、「しまった、他のメンバーにすれば良かった。」という覚えがありますね。

斎藤: すごい中学生ですね。

三戸: 私は高校生のときに、遊園地で案内人みたいなのをやっていたのですけれども。飲食店もやっていたし、そこの乗り物の案内をする人もやっていて、はじめてのお給料では、乗り物を10回乗れる券を買って、休憩時間にずっと乗っていました。ただで乗らせてくれなかったんですよ。

斎藤: じゃあ、遊園地に貢献したってことですか。

三戸: そうです。はい、そんな感じです。

斎藤: 僕も本当に20年以上前なんですけれども、高校1年のときに某ファーストフード店で竹下通りを入って直ぐ左ぐらいにあるスマイルとかをたまに要求されるところ(笑)。僕はフライを担当していたんですよ。ちょっと欠けていたりすると廃棄になるんです。廃棄になるアップルパイを捨てないといけないんですけれども、もったいなくて僕はポケットに忍ばせたんですよ。黙って後でこれをどこかで食べようと思っていたら、しゃがんだ瞬間に中のアップルパイが弾けて火傷をして、そこに塗る馬油を買いましたね。最初の給料で(笑)。そう、地獄でしたよ。しゃがんだ瞬間にもう全てを悟るみたいな。食い意地が馬油を買うのにつながった気がしますね。悲しいですね。

―― 松坂さんと古田さん、フェニックス・ブキャナンは変装の名人です。もし、変装をするとしたら、何になりたいですか。斎藤さんに訊いたときには、以前やったことのある草間彌生さんの仮装をしたいとお答えくださいました。

斎藤: 衣装が柄的にも他に使い道がないので。

古田: なるほど。変装ねえ。ほとんど、やったことがないことがないくらい。

斎藤: そうですよね。

古田: 僕は、ほぼ変装しかやっていないので(笑)。何だろうなあ。だいたいの化け物はやったし、動物もやったし。そうねえ、変装ねえ。

松坂: 僕は、◯◯えもんをやりたいですね。

古田: ◯◯えもん?

松坂: ええ。と言うのも、僕が好きな芸人さんでシソンヌさんっていう芸人さんがいるんですけれども。そのシソンヌさんがだいぶ前にやっていたネタで「◯◯えもんと◯◯太の東京ラブストーリー」ってネタがあるんですよ。そのコントをその格好でやりたい。

斎藤: ちなみに、「パディントン」と「◯◯えもん」は共存できるんですかね? 企業さんの(笑)。

古田: 大人の事情の。

斎藤: 大人の事情の。

松坂: ああ、じゃあ某有名な青い奴(笑)!

斎藤: 多分、ネコ科ですね。

松坂: お腹に丸いのがついている青い奴になって、シソンヌさんのコントをやってみたいですね。

古田: 美女になりたいですね。外国の女優さんみたいな格好がしたいですね。レッドカーペットに出てくるような。

松坂: 結構、露出度が激しそうですけれども。

古田: ほら、パート1のニコール・キッドマンになりたい。

―― 三戸さんと斎藤さん、映画に出ていた移動遊園地は全ての夢が叶うと言われていたのですが、今、叶いたい夢は何ですか?

三戸: 今、私はロンドンに行きたいです。パディントンのロケ地を回りたいです。私と同じ前髪をしているりんあんちゃんという双子の女の子がいるんですけれども。その子たちがパディントンのお仕事でロンドンに行ってたんですよ。「何で私も誘ってくれんかったんや。」っていう。

斎藤: 同じ前髪なのに。

三戸: そうなんですよ。すごいハミ子(仲間はずれ)にされちゃって。その後で三人でお仕事をしたんですけれども、私も行きたかったなっていうのがあって、ロンドンに今行きたいですね。リベンジしたいですね。続編をやりたいですね。

松坂: やりたいですね。

三戸: ムッチャやりたいです。

斎藤: もし、続編ができるのならば、ちょっとまたブキャナンさんのご活躍を(笑)。

古田: ブキャナンさんは出ないでしょう。

松坂: そうですよね(笑)。

斎藤: そうですよね。普通のゲストという感じではあるんですけれども、どうにか回想シーンでも良いんですけれども、また仲間に呼んでいただきたいですね。

松坂: 違うキャラクターで何か。

斎藤: あー、そうですよね。

松坂: 出るっていうのは可能だと思いますし。

斎藤: ハミ子にしないで(笑)というのが夢です。

松坂桃李と斎藤工の超実務的な2018年の抱負とは⁉︎

―― 2018年の抱負をお聞かせください。

松坂: 抱負。抱負ですか。うーん、うちの事務所の人たちが増えるような活躍をどんどんやっていければなと思います。(会場から拍手)結構、スタッフさんとか、実はまだちょっと足りないんですよ。

古田: ものすごく実務的なことですね。

松坂: 足りなくて。うちの事務所にいっぱい人が集まれば良いなと思えるくらい仕事をやっていきたいですね。

古田: 抱負というか目標ですけれども、365日酒を飲むぞということですね。ときどき体調を崩したりとか忙しかったりして、明日の朝が早いだとかでくじけることがあるのですけれども。そこは今年は全日オールデイ。

松坂: くじけるとかそういう問題ですか。

古田: エブリデイ、エブリナイト、エブリモーニング。

松坂: モーニングも。

斎藤: モーニングも。今のところ今年はあれですか。エブリデイ、無事に。

古田: エブリデイ、無事に。

斎藤: すごい打率ですね。

三戸: 私は旅行に行きたいですね。さっきもロンドンの話をさせてもらったんですけれども、旅行に行きたい!世界に行きたい!プライベートも充実させたいなと思います。(プランは)具体的にはとくにないのですけれども、写真を撮ってインスタとかにあげたいな(笑)。インスタ映え充をしたいです(笑)。

斎藤: すごく現実的なんですけれども、この段階で確定申告に向けて領収書のすみ分けをきっちりしないと、いつもギリギリになってプリントが薄くなっちゃっている、印字が薄くなっちゃっているレシートを見てどうしたものかということになっちゃうので、今の段階からファイル別に月ごとに分けたりしたいですね。はい。(松坂に)あと、求人広告の掲載は無料なんで、もし事務所さんの(笑)。

松坂: ああ(笑)。

斎藤: もし、あれだったらですね。

松坂: そうですね。ぜひうちの事務所の。

斎藤: 企業間の話ですけれどもね。僕も背負っているわけじゃないですけれどもね(笑)。

松坂: よろしくお願いします(笑)。

パディントンだるまに「祝!大ヒット!」祈願

―― 大ヒット祈願を込めてヒュー・ボネヴィルさんとヒュー・グラントさんのサイン入りの大きなパディントンだるまを、さらなるヒットを願って日本語ボイスキャストのみなさんで完成をさせていただきたいと思います。

(パディントンと同じ身長の105センチのパディントンだるまが舞台中央に登場!)

松坂: あー、すごいなあ!

(パディントンだるまに古田が「祝!」、松坂が「大」、斎藤が「ヒッ」、三戸が「ト!」をシールを次々に貼っていく)

―― パディントンだるまが完成しました!共同作業をありがとうございました。

―― 松坂桃李さんから、ご来場いただいた方にメッセージをお願いします。

松坂: みなさま、今日は本当に来てくださって、ありがとうございました。『パディントン2』は、みなさんの感想がこの作品をより広めるための力となるので、どんどん思ったことは本当にSNSとかで拡散してもらえるとうれしいです。そして、この作品の良いところはですね、吹き替えと字幕!と言ことは、今、吹き替えを観てくださった方は、次は字幕を観ても良いんじゃないかな!吹き替えも、もう一度観たい人はもう一回観てもらえるとうれしいです。本日はありがとうございました。

【写真】映画『パディントン2』公開記念舞台挨拶「祝!大ヒット!」

今回の『パディントン2』は悪役をつとめたヒュー・グラントも出演作の中でベストワンと謳うほどに、原作者のマイケル・ボンドのスピリットが受け継がれて、世界中の人々にピュアな心の大切さを英国ならではの確かな映像技術とユーモアでもって実感できる最高傑作。不寛容な時代に幸せが不足ぎみなときには、『パディントン2』の字幕版と日本語版の両方でハートへのハッピー処方が楽しめるだろう。パディントンの分けへだてのない寛容さや思いやりある姿に、老若男女とわず誰のハートにもその効果が期待できるだろう。

[スチール撮影:Cinema Art Online UK / 記者: おくの ゆか]
 

イベント概要

<映画『パディントン2』公開記念舞台挨拶>
 
■開催日: 2018年1月20日(土)
■会場: TOHOシネマズ新宿
■登壇者: 松坂桃李、古田新太、三戸なつめ、斎藤工

映画『パディントン2』予告篇

映画作品情報

【画像】映画『パディントン2』ポスタービジュアル

《ストーリー》

ウィンザーガーデンでブラウン一家と幸せに暮らしているパディントン。彼はどこに行っても元気とマーマレードを振りまき、コミュニティの人気メンバーになっていた。大好きなルーシーおばさんの100歳の誕生日のために完璧なプレゼントを探していたパディントンは、グル―バーさんの骨董品屋でユニークな飛び出す絵本を見つける。その絵本を買うために様々なアルバイトを始めたパディントンだったが、ある時その絵本が盗まれてしまう。犯人の正体を暴けるかどうかはパディントンとブラウン一家の手にかかっている…!

 
出演: ベン・ウィショー(声の出演)、ヒュー・グラント、ブレンダン・グリーソン、ヒュー・ボネヴィル、サリー・ホーキンス 他
日本語吹替え版キャスト: 松坂桃李、古田新太、三戸なつめ
監督: ポール・キング
製作: デヴィッド・ハイマン
原作: マイケル・ボンド
配給: キノフィルムズ
© 2017 STUDIOCANAL S.A.S All Rights Reserved.
 
2018年1月19日(金) 全国ロードショー!
 
映画公式サイト
 
公式Twitter: @eigapaddington
公式Facebook: www.facebook.com/PaddingtonBearJapan/
公式Instagram: www.instagram.com/paddingtonbearjapan/

この記事の著者

おくの ゆか

おくの ゆかライター

映画好きの父親の影響で10代のうちに日本映画の名作のほとんどを観る。
子どものときに観た『砂の器』の衝撃的な感動を超える映像美に出会うために、今も映画を観続けている。

★好きな映画
『砂の器』[監督: 野村芳太郎 製作: 1974年]
『転校生』[監督: 大林宣彦 製作: 1982年]
『風の谷のナウシカ』[監督: 宮崎駿 制作:1984年]
『硫黄島からの手紙』(Letters from Iwo Jima) [監督: クリント・イーストウッド 製作: 2006年]

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